受講後
강의
- 2023-01-11 14:32
CGデザイナーには必ず必要な講義だと思います。
キ******
本来3dsMaxとV-rayで作業をして、時代の流れに合わせて
モデリングのみ3dsMaxで作業し、データスミスを活用してアンリアルで
レンダリングをする作業の仕方を身につけるために独学をしている間にこの講義を知りました。
講義自体は単純暗記するのではなく理解力が必要な内容なので
アンリアルのブループリントを学ぶように、講義を止め続けながら、暗記をしなければならない
レベルの講義ではなく、アンリアルをオフにして講義だけ集中して見ても内要を全体的に理解できる
レベルの難易度でした。
(180日に受講申請をしましたが、理解しやすくて10日ぶりに視聴をしましたねㅎㅎ;;残り期間中
着実に復習して確実に吸収する予定です。)
だからといって、講義ボリュームが少なくて一度見た後、その内容をマスターできるというわけではありません。
ブループリントは必要な機能を見つけて、暗記をしたり、一度だけ苦労してノードを組んだら
後でエクターのみを変更しながらその機能を使用できますが、
ライティングは変数が多すぎるので何に触れると何が変わるのか分かっても全体的に
雰囲気演出を自然にするには非常に熟練度が必要に見えました。
しかし、そのような熟練度は感覚と経験が必要な領域なので、インターネット講義では限界があります。
しかし、この講義がアンリアルで最終完成品を抜こうとするCGの方々に方向性を提示してくれるのは
はっきりしていると思います。
多少、惜しかった部分はシーン演出方法を説明するためのリファレンスに室内空間がないという点ですね。
次回もシージバンプでアンリアル講義に出会えたらいいですね。
個人的にはマックスとアンリアルを連動して室内空間デザイン作業するワークフローを学びたいですね。
良い講義をありがとうございました〜
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